茶屋町は、300年前(江戸時代)の干拓地です。そこに早島新田村と帯江新田村ができ、100年あまり前(明治時代)に茶屋町となったそうです。

1972年に、合併により倉敷市となりました。

現在の茶屋町は、農業・商工業の町であり、岡山市・倉敷市・玉野市などへの通勤・通学に便利な住宅地となっています。

茶屋町小学校区の人口と世帯数

(2017年3月末)  17,073人 6,641世帯 

(2016年12月末) 17,074人 6,629世帯

(2016年9月末)  17,072人 6,603世帯

(2016年6月末)  17,035人 6,582世帯

(2016年3月末)  17,037 6,570世帯

(2015年12月末) 17,060人 6,461世帯

(2015年9月末)  17,038人 6,514世帯

(2015年3月末)  17,001人 6,469世帯 

↑ 茶屋町駅構内の大鬼面

 茶屋町駅前「鬼の広場」に建つ鬼のブロンズ像